皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

妊活

↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓

妊活

【経験談】10代から数々の婦人科系病気持ちでも治療1ヶ月で妊娠できた!

妊活

20代女性、主婦です。
夫は30代会社員の男性です。

 

私たちが出会うきっかけは、新卒で入社した会社の先輩後輩としてであった。

 

交際開始〜結婚までの期間は4年です

妊活 >>>今まで何度も失敗、奇跡を起こしませんか?

20代婦人科系病気持ち女性、妊娠検査で通院へ

妊活

 

結婚してから私自身2年は仕事をしたかったので、2年たったら子作りをしようと考えていた。
自然に授かれば・・くらい。

 

結婚後2年は、作らないように避妊していた。
解禁後すぐ通院開始。


私は婦人科系の病気持ちなので、妊娠できるか検査をしたくて通院

 

13歳から月経困難の治療のために通院していたので、担当医の指示で結婚してからは基礎体温を毎朝つけていた。

 

月いちの通院で基礎体温表を見てもらい、きちんと排卵があるのが確認してもらい、無い場合や不正出血があるたびに治療を受けていた。

 

当初は治療と言っても私が20代だったため、特に焦っておらず、自分たちでは特に不妊に関してなにかをするということはなかったように思う。

 

ただ、身体を冷やしたりしないようにするとか、体温が上がるようにダンスをしたり身体を動かすようにしていた。

 

夫婦とも、自然に任せようというスタンスだった。

 

夫は、結婚前から、「結婚してからも、自然に授かればいいかな、子供ができなければそういう生き方でも別に構わない」と言っていたので、そういうものかと思っていた。

 

もしできなかったらどうなんだろうと、考えたことはあるが、まだ20代だったこともあり、それほど現実味をもった心配ではなかった。

 

婦人科に月いちで通院を続けていたこともあり、まあそのうちできるかなと夫婦ともに楽観していたような気がする。

 

私は、子宮新種、子宮内膜症、子宮腺筋症、卵巣膿種、極度の貧血など、たくさんの婦人科系の病気持ちでした。

 

10代の時から、出血過多だったり、生理痛だったり、貧血だったり、婦人科にはずっと通っていた。

 

妊活 >>>生理が来るたび落ち込む貴女、諦めるのはまだ早い!

 

不妊治療に切り替え一か月後に妊娠判明

妊活

 

婦人科系の病気治療は、10代から通院していたが、不妊治療に切り替え一か月後に妊娠判明。

 

結婚して2年間は仕事に専念するため避妊していたが、月経困難および子宮卵巣の病気のために月一の通院はずっとしてた。

 

解禁して、これから妊娠したいと担当医に告げたところ、排卵誘発剤を処方され、その回の排卵でめでたく妊娠。

 

13歳で月経困難で通院を始めてからずっと、月一で身体の様子はチェックしていたが、結婚してからは、基礎体温はずっとつけており、避妊している間にもきちんと排卵があるかどうかチェックしてもらっていた。

 

29歳での妊娠だったので、今思えば年齢的にまだ妊娠の可能性が高いときだったのが幸いだったと思う。

 

排卵誘発剤を初めて使ってそのまま妊娠した。
5か月までは仕事を続け、7か月までは趣味のダンスをしていた。

 

7か月の妊婦健診で、切迫流産とのことでそのまま入院。

 

入院後、絶対安静、点滴と、かなり負担が大きく、精神的につらい思いをした。

 

一日でも長く赤ちゃんを母体にいれておくことが大切だと言われて、本当にがんばった気がする。

 

予定日より1か月早い出産で、帝王切開ではあったが、子供は小さいこと以外はとても元気だった。

 

体重が2000gを超えるまで一か月ほどの間、毎日母乳を絞って病院に届けました。

 

不妊治療といっても私の場合は、最初の排卵誘発剤の投与で妊娠できたので、10代の頃からの月いちの通院での費用の延長という感じだった。

 

検査、薬代込みで一回3000円くらい。
それほど不妊治療費は掛かっていないので幸いだった。

 

妊活サプリ >>>経験者が飲んでいる!【妊活サプリベスト3】

 

10代からの婦人科系多くの病気持ち、婚約破棄も仕方がないカラダ

妊活

 

月いちの定期通院をしていたので、毎月病院に通うために、早退をしなくてはならないのが、周囲に対して少し言いにくかった。

 

月経困難のための中容量ピルは、飲むと吐き気やむかむか、体重が増える、だるい、眠いなと、副作用が多くつらかった。

 

通院のために早退するのは、上司は理解して快く許可してくれたが、同性はあまり理解してもらえていなかったように思う。

 

生理なんて誰でもなるし、病院行くほど痛いなんて甘えだ、的な見方はされていたかもしれない。

 

当時まだ20代だったので、主人の身内、自分の身内含めて、プレッシャーをかけてくる人は誰もいなかった。

 

理解がある両親、義両親で本当に良かったと思う。

 

友人も比較的未婚者が多かったため、子供に関しては何も言われなかった。

 

私には、婦人科系の病気をたくさんもっていたため、結婚前から、もしかしたら子供が授からないかもしれないとの不安も少しあった。

 

主人に言ったところ、「子供が出来ないなら出来ないで無理に考えなくてもいいよ」と理解してくれていた。

 

本当なら婚約破棄など、なっても仕方のないカラダだったと思う

 

排卵がときどき無かったり、治療薬として中容量ピルを飲んでいたが、副作用で気分が良くなかったり、吐き気がしたり、体重が増えたり、不愉快なことがあったが、主人は理解して気遣ってもらっていたと思う。

 

不妊治療としては、排卵誘発剤を処方された最初でうまく妊娠できたので、最高にうまくいったのだと思う。

 

ただ、10代の時から婦人科系の病気を患って、かなりの月経困難であったにも関わらず、20代前半までの若い頃は、楽観的でいた。

 

結婚したらすぐ妊娠を考えるくらいの方が、身体も精神的にも楽だったかもしれないと思う。

 

ずっと担当医だった先生からは、結婚したときから「早く妊娠した方がいいですよ」と言ってくれていたが・・・。

page top