皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】1度目稽留流産、その後無事妊娠はなぜ?環境変えるため何した?

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30代女性、フリーランスです。
夫も30代美容師の男性です。

 

私たちが出会うきっかけは、美容の専門学生時代の同級生でした

 

学生時代にはお付き合いしてませんが、数年後働き出してから交際です。

 

交際開始〜結婚までの期間は10年でした。

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女性の年齢タイムリミットが近い!旦那説得病院検査へ

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そろそろ子供が欲しいとの希望で、私たちは10年越しに結婚しました。

 

旦那は、「子どもは授かりものだから」とあせらず自然妊娠派だったのですが、私が子供すぐ欲しかった感じです。

 

結婚前からの10年間、特に狙って子作りをした事はないのですが、特に気をつけてもなかったのに妊娠せず

 

結婚して半年で検査をしました。

 

基礎体温をアプリでつけ、妊活アプリの排卵日予想を使い、私たちはまずタイミングを計りました。

 

葉酸サプリを飲んでみたり、パイナップル、アーモンドが着床に良いとネットでみたので毎日食べ続けたり、体を冷やさないように腹巻きをして、靴下は5本指ソックスにしていました。

 

あとは鉄分が不足すると着床しづらいとの聞いたので鉄分のサプリや鉄分と書いてあるドリンクを買って飲むようにしました。

 

後は規則正しく起きて、寝るように心がけました。

 

旦那は自然妊娠派だったので、特に話し合うと言うよりは、まぁ待て、落ち着けといった感じで焦ってる私をなだめている感じでした。

 

私は30歳を過ぎていたので、やはり、女性には年齢のタイムリミットがあると思い、とりあえず検査だけでもしたかったです。

 

異常が何もなければ、タイミングを計る感じでいいじゃないか、とりあえず検査だけでも受けようと旦那を説得をした感じです。

 

それに折れる形で、旦那は「好きにして」と、検査のできる病院を探し、通院を始めた感じでした。

 

私の身体はは、まったく生理不順はなく、婦人科系の病気にもかかったことはありませんでした。

 

体調不良もとくになく、風邪すらもあまりひかないです。

 

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1度目稽留流産で環境変え犬を飼い、再度妊娠!

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不妊治療は、だいたい1年ぐらい通院しました

 

検査で、まず卵管造影検査をしたところ、卵管が片一方つまっていましたが、造影検査をやる事でなんとか開通したので、とりあえず半年は妊娠しやすいと言われました。

 

その後排卵前後の卵の状態、子宮内膜の暑さなどを段階的に調べていき、まずタイミング法という事で、調べながら先生の言うタイミングで狙って子作りをしました。

 

がこの時点で、一般的なアプリが予想するタイミングと自分の排卵のタイミングがずれていることが分かりました。

 

そして最終的に、排卵する予定の卵が排卵されていなかったので、排卵誘発剤を処方されました。

 

私は、この誘発剤が効果があったので、妊娠する事ができました。

 

そこまで高額になる治療までいかなかったので、1年間トータル治療費用は10万円ぐらいで済みました。

 

1度目の妊娠は着床はしたものの、稽留流産で、胎児の心拍が止まってしまい、残念な結果になってしまいました

 

しかし、その後すぐ誘発剤を飲みタイミングを計り、現在は無事、元気な男の子を出産することができました。

 

産まれたてホヤホヤです。

 

状況によると思いますが、もし薬を飲むとかで改善できるのであれば、早めに取り組んだ方がいいと思います。

 

あと、私は1度目がダメだったときに、もうダメかもしれない、と犬を買いました。
そして、治療からすこし、意識をずらしてみたら順調に妊娠しました。

 

犬がいる事で、環境が変わり、ストレスが減っていたのかもしれません。

 

治療費は、私は、検査、通院、タイミング法、誘発剤だったので、年間10万円ぐらいで、検査、通院も保険適応になってるし、そこまで負担になるほどではなかったです。

 

補助金ももらうほどでなかったです。

 

次のステップになると経済的に大変になってくると思います。

 

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不妊は子宮の若さが関係している!早めに受診のススメ

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とりあえず、はじめに受けた卵管造影検査がめちゃくちゃ痛く、卵管が正常な方はまったく痛くないそうですが、つまっているものを無理矢理にでも開通させたので、陣痛と同じぐらい痛かったのでないかと思います。

 

後は特にタイミングでこの日、と通院の日を言われるので、仕事をしてると合わせるのが大変でした。

 

職場はフリーランスで自分である程度出勤時間や休みをコントロールできたので上司には一応その旨を何となく伝えてはいましたが、そこまでサポートと言うことはありませんでした。

 

旦那もやるなら「好きにして」といったスタンスだったので、特になにもありませんでした。

 

親族、友人、知人はやはり結婚したらすぐ子供ができるものだと思ってる人が多かったので、まだかまだかと、祖母や年配の方からのプレッシャーが特に強く、早くしなきゃダメよ、と言われて大変でした。

 

なので、言える人には通院中と言っていました。

 

好きにすれば、と言っていた旦那も、なんだかんだ、先生から指導を受けたタイミングなどには強力をしてくれたし、旦那自体には問題がなかったので、とにかく励ましてくれました。

 

特に家事や何かでサポートとかはなかったですが、やりたい事を好きなだけやらせてもらいました。

 

意見の相違といえば、通院するかしないか、の始めの話し合いで、旦那はもし自分になにかあったらやだから、と言う理由で嫌がったので、むしろ何かあるなら早く検査して治療しないとダメだろう、と。

 

あとはタイミング法は夫婦生活この日、と決められてると萎える、と喧嘩した事はあります。

 

とにかく、もっと早く始めてれば良かった、と思います。

 

やはり、子宮にも若さが関係しているのと、ここ何年か生理の量が減る様な気はしていたので、子宮内膜が薄くなり、着床しずらくなるサインだそうです。

 

早めにまず検査、で越した事はないと思います。

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