皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】2人目不妊治療に効果があったのはコレ?生理不順、排卵予測できず

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今35歳(不妊時当時28女性)、主婦をしています。

 

夫は今40歳(当時33歳)自営業です。

 

私たちの出逢いは、当時同じ会社に勤めていて知り合いました

 

交際期間は4年結婚しました。

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1人目は自然妊娠なのに二人目妊娠せずなぜ?

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私たちは、いずれは子供が2、3人欲しいと思っていたけど、そこまで結婚すぐにという気持ちはなく、穏やかに過ごしていました。

 

結婚して2年後に1人目の子供が生まれましたが、その後なかなか2人目ができずに不妊治療でした。

 

1人目の子供は自然妊娠で授かったので、まさか2人目の子供を授かるのにこんなに苦労するとは思ってもみなかったです。

 

なかなか月日が流れても思うように妊娠できず、できても化学流産

 

その度に夫婦で落ち込んだり悩んだりを繰り返して過ごしていました。

 

日にちが経過とともに、なかなか簡単には授からないと、2人とも痛感するようになり始めていました。

 

私はネットであらるゆる情報を調べては、旦那さんにその情報を伝えて、2人で頑張って妊娠できるようにと思っていました。

 

私も旦那さんも、とにかく子供が大好きです。

 

万が一、自分たちの子供を授かることが難しく不可能であれば、場合によっては養子縁組をしても良いのではないか?というところまで、夫婦間での話し合いをしたこともありました。

 

もちろん自分たちの子供ができればそれに越したことはないのですが・・・

 

それより子供が好きだということ、家族を作りたいという気持ちの方がお互いに大きかったのかもしれません。

 

そういう気持ちがある旦那さんにも、あの頃感動した事を覚えています。

 

私自身もともと生理不順で、毎回のように生理痛もひどい方だったので、とても生理というものが辛いです。

 

生理が2ヶ月遅れることも多々ありました。

 

こんなに遅れるという事は、排卵時期がバラバラ、予測できないという事

 

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2人目の不妊治療は漢方薬が効果あり!

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不妊治療期間は半年

 

1人目の子供の時に通っていた産婦人科に、まずは相談をしました。

 

まずタイミング法ということで、アドバイスをいただき試しているうちに、何とか妊娠できたのですが、残念なことにそのときは化学流産となってしまいまた。

 

その化学流産の経過と治療なども含めて、その産婦人科にずっと通っていました。

 

妊娠は出来るのですから、もう少しとの思いです。

 

その頃、知り合いの方から不妊治療に効くという漢方薬をいただき、試すことになりました。

 

産婦人科の先生の許可もいただき、治療として飲みました。

 

その後、ありがたいことにまた妊娠!

 

そして、無事に女の赤ちゃんを2人目の子として出産することができました。

 

知り合い紹介の漢方薬が効果があった気がします。

 

不妊治療や流産などの体験をしたことから、2人目の子供の妊娠生活は、毎日がヒヤヒヤとドキドキでいっぱいだった思い出が強いです。

 

何に対しても慎重になってしまったし、敏感になってしまっていたので、心身ともになかなか余裕のない状況ではありました。

 

けど、無事出産し、今はスクスク元気に育っています。

 

治療費は、私たち夫婦の場合は、体内受精や体外受精などの大きな治療に至る前の、相談や検査等で妊娠することが出来たので、まとまった大きなお金はかからずに済みましたが、とにかく沢山産婦人科に通ったので、その都度の費用はかさみました。

 

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2人目の不妊治療は子育てと治療とダブルの負担

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1人目の子供が2歳の時で、とにかく手がかかる時期

 

2人目の子どもの不妊治療は大変です。

 

病院に通ったり治療を受けたり検査を受けたりするのは、なかなか簡単ではなく難しく心身ともに疲れていました。

 

ストレスで睡眠不足にもなりました。

 

旦那さんはやっぱり自分の体の中で変化があるわけではないので、あまり実感をできていない様子がうかがえるので、その度にやっぱりむだに妻の私としては、イライラムカムカしてしまっていました。

 

思っているように旦那の協力が得られないと、腹が立ちました。

 

1人目の子育てと、不妊治療とダブルで負担になっていたのです。

 

義理の母は年齢もかなり高齢なので、子供なんて出来て当たり前だという思いが強い人

 

全然不妊に対する理解や協力などは得ることが出来ませんでした。

 

そして、早く2人目の孫の顔が見たい!と、日々プレッシャーを与えてきていました。

 

これも辛い・・・。

 

今考えると、やっぱり友達に話すより、親に話すより、旦那さんが一番共感できる強い存在でした。

 

素直な感情を一番ぶつけられる存在だったとは思います。

 

旦那さんに対して、どうこう口では文句を言いがちでしたが、何だかんだ一番頼りになる存在だったのは事実です。

 

旦那さんはなかなか自分自身に問題があるとは思っていなく、病院で男性の検査をすすめても、全然乗り気じゃなく他人事でした。

 

不妊は『女性の問題』と考えているようでした。

 

また、流産した時も案外クールで私との温度差があり、喧嘩をした思い出が残っています。

 

結婚をしてから、悠長にその内妊娠できればいいや!なんてかまえていたので、どんどんムダな時間が過ぎてしまったんだなと、勿体無い時間、後悔する事も多々あります。

 

早くからできることをするべきだったなぁと、反省をしています。

 

でも、こんな後悔や反省は、あの頃自分には分からない事でした。

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