皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】<2人目不妊>卒乳半年しても生理がこない!遅れてる?理由は何?

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30代女性、専業主婦をしています。

 

夫は20代後半鉄鋼業です。

 

私たちの出逢いは、過去に勤めていた職場の同僚で、徐々にプライベートでも遊ぶようになったのがきっかけです。

 

交際期間は2年で結婚しました。

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子ども卒乳半年過ぎても生理がこない!妊娠もしてない!なぜ?

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夫婦ともども大の子ども好き

 

お互い子どもは結婚したらほしいと考えてはいました。

 

特に私は年齢的にも(主人より私は4歳年上)や、複数の子どもがほしいと考えていたので、すぐにほしいと強く思っていました。

 

結婚後すぐに第一子は妊娠して出産しました。

 

ここまでは理想通り…なんの悩みもなく…

 

初めて授かった子どもが1歳ごろに卒乳したものの、その後半年過ぎても、生理がこず心配で病院にいったことから治療をはじめるようになりました。

 

生理が送れている?生理が来ないのに、妊娠するわけでもなく、謎でした。

 

たまたま生理が来ても不定期で、1日で終わってしまったり…

 

2人目も年子ででも欲しかった…それで治療も開始したのです。

 

まずは基本的な基礎体温をスマートフォンのアプリでつけるようにしました。

 

しかしながら体温が二層に分かれずがたがたのため、中々タイミングを計ることができませんでした。

 

そのため排卵検査薬を購入しましたが、私は片側が多嚢胞性卵巣症候群ぎみのため正確な排卵がわかりませんでした。

 

その内に妊活ストレスや仕事・子育てでの様々なストレスがたまるようになり生理が止まってしまいました。

 

そのためタイミングをとることよりも、まずは生理を安定させるために体を冷やさないように注意しました。

 

主人は子供は授かり者だし二人目不妊だったので、そこまであせる必要はない自然と授かるという意識でした。

 

また医師には「生理がこない、排卵がこないという状態、まずは体を治して行きましょう、そちらが優先ですね」とも言われていました。

 

私としては年齢も30過ぎていたので、2人目なるべく早めにほしい!

 

できれば後二人欲しい(3人の子どもが欲しい!)と考えていたため、早く妊娠したいという気持ちの方が強く、妊活から不妊治療中も子どものほしい気持ちについてよく夫婦ケンカになってました。

 

もともとは私は生理不順気味ではありましたが、今まで生理がこないということはなく生理が月に数回くるというものがありました。

 

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近所の産婦人科での不妊治療は安いが専門病院に行くべきなの?

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不妊治療期間は8ヶ月、休みながらも治療中

 

まずは血液検査でホルモンの検査、おりものチェック

 

それら検査で特に以上がなかったため、タイミング療法として排卵をチェックするために排卵日周辺は頻繁に通いました。

 

そのときはクロミッドを処方されましたが、排卵することがなかったため生理をおこす注射でおこして次の周期へというのを繰り返してきました。

 

その後生理も排卵もないためカウフマン療法に切り替わり

 

生理を体に覚えさせ整える治療に切り替わりましたが、あまり効き目はありませんでした。

 

現在は、自力で生理をおこすことができず、しかしながら何も原因がわからない状態が苦しくなり、休息という意味合いで、一旦治療に通うのをいったん止めています。

 

治療に通うと、産婦人科に通っていたため通院するたびに幸せそうな妊婦さんを見かけるため、治療以外にも通院自体が苦痛のものとなっていました。

 

そのためストレスが強く主人に八つ当たりの状態になったり、感情の起伏が激しくなったりと、日常生活に支障がでていたため、一回不妊治療はやめようという結論に至りました。

 

治療費は、近所でも比較的値段の安い産婦人科だったため、そこまで1回の費用金額は少なかったが排卵日付近は何度も通うので、出費がかさんでいきました。

 

しかしながら、あまり本格的な不妊治療はしていないので、それにくらべると比較的費用は安いと思います。

 

原因が分からないので不妊専門クリニックに行くべきなのかもしれません。

 

不妊専門クリニックへ行くことになると、治療のステップアップで治療費もすごく高くなると思います。

 

今後どうしようか悩みどころです。

 

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子連れの不妊治療通院がきつい理由

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不妊治療へ行き大変なのは、産婦人科に行くたびに幸せそうな妊婦さんがいることと、第一子の未就学児の子どもといっしょにいくため待ち時間に飽きてしまい、泣いてしまうことも多々あり、ホント大変。

 

また駐車場が少なく中々病院に入れないことも多く、子連れの不妊治療は電車やバスを使うにも私の体力的にもきつかったです。

 

又治療ではホルモン注射を定期的にうっていたので、副作用なのか吐き気やだるさが酷い時がありました。

 

そのため家事もままならない場合や、育児もなかなか思うようにいかず、子どもに怒鳴りつけたりしてしまうことがありました。

 

もう治療の苦しさ、カラダの倦怠感、家事、育児、ギスギスした夫婦関係、もういっぱいいっぱいです。

 

私があまりにも子供が欲しいという思いで、夫婦間で温度差があり、主人に迷惑をかけたと今は思えています。

 

さらに、この頃親族2人が同時期に妊娠したため、言葉ではなかったですが精神的なプレッシャーはかなりありました。

 

主人の実家に行くたびに妊婦同士で楽しそうに話をしているのも、仲間はずれにされた気分になり、精神的につらかったです。

 

まだ一人子供がいるので、多少は救われていましたが、二人目三人目とすぐに欲しい…

 

主人には病院にいくたびに、検査や現状の報告をするようになりました。

 

2人で情報を共有できています。

 

また夫婦ケンカになることもありましたが、主人も自分なりに不妊治療についてや妊活に良いことなどを調べてくれるようになりました。

 

またストレスがたまる状況を少しでも改善してあげようと、子どもの面倒をみてくれ出かける時間をくれたりと私をサポートしてくれました。

 

妊娠できないのは私が排卵がこないのが原因なので、自分だけ辛い思いをしていると感情任せに主人や子供に対して怒鳴ってしまったり、あの頃夫婦ケンカがたえませんでした。

 

主人も主人なりに考えていたのに、私が一方的に怒るため意思の疎通ができず彼も辛かったようです。

 

主人にも子供にも申し訳ないと思っています。

 

一番に感じたのは「あせる気持ちは厳禁」ということです。

 

年齢や早く子どもがほしいという気持ちから、どうしても1ヶ月が長く感じていました。

 

生理が来る来ないと、精神的に落ち着かない毎日

 

そのため自分の体調を整えることを後回しにしていたので、ストレスがたまる一方だったんだなと感じます。

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