皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】妊活サプリを夫婦で続けて飲む事したらなんと妊娠!半信半疑の効果!

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現在28歳(不妊治療の時は25〜28歳)の女性です。

 

私は、専業主婦をしています。

 

夫は30歳(不妊治療の時は27〜30歳)会社員をしています。

 

夫との出会いは、共通の知人からの紹介、共通の知人とグループデートから始まりました。

 

交際は約1年程で結婚しました。

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妊活サプリを続けて飲んだ後に妊娠!夫婦で妊活サプリ生活

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お互いすぐに子供が欲しかったのです。

 

夫は子供が大好きで、若いパパになるのが夢だったようです。

 

私も若いうちに産みたいという気持ちは強かったが、生理不順があったためすぐには出来ないだろうと薄々思っていました。

 

もともと生理不順ということもあり、結婚後すぐに病院で不妊治療開始。

 

半年で子宝に恵まれました。(1人目)

 

しかし、二人目がなかなか授からず、3年間ほど不妊治療をしてようやく授かりました。

 

自分でできる事は、色々やりました。

 

本やネットで勉強、基礎体温、妊活サプリ、子宝祈願、温活、タイミング、性交後に逆立ちをしたり、性交後すぐに立たないようにしたり…

 

冷やさないように気を付けたり、特に足首やお腹は絶対冷やさないようにしました。

 

早寝早起きなど生活リズムを整えて、妊娠に備えたり…。

 

基礎体温は自分が無排卵だということに気づけたので、測っていて良かったと思いますよ。

 

夏でも腹巻をするなどとにかく冷やさないように気を付けましたね。

 

効果があったか分からないが、妊活サプリを続けて飲んだ後に妊娠できました。

 

半信半疑、夫婦で妊活サプリ生活

 

夫は子供が大好きで、赤ちゃんがすぐにでも欲しかったようです。

 

私は自分の生理不順のせいだと思っていたので、純粋に子供が欲しいという気持ちより、夫に対して申し訳ない気持ちが強かったです。

 

結婚後はすぐにでも病院に行って検査をしようということになり、近くの婦人科に行きました。

 

その後、不妊治療専門の病院のほうが良いのではないか?という結論に至り、不妊治療を専門に扱っているレディースクリニックへ転院、通うようになりました。

 

夫は自分の検査を嫌がりながらも受けてくれ、タイミングなども協力してくれました。

 

私は10代の時初潮がなかなか来ず、高校生の時に生理が来るように薬を処方されました。

 

その後、自然と生理が来るようになったものの周期が短く、ずっと生理不順でした。

 

子どもの頃から私のカラダは問題アリだったのだと思います。

 

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2人目不妊で3年間治療に通う、原因は妻の排卵障害

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不妊治療の期間は、一人目は半年間。

 

二人目は三年間不妊治療に通っていました。

 

排卵チェックや通水検査、精子検査など一通りの検査をしました。

 

1回の医療費は高い時では1万円近くかかるときもあります。

 

薬や注射だけの時は千円ほどでした。

 

通院頻度は、月に10〜15回ぐらいで排卵日近くになると2日に1回や毎日卵胞チェックと排卵誘発剤の注射に通っていました。

 

本当に頻繁に病院通いが必要です。

 

今までの不妊治療に要した金額は、おそらく30万円は超えていると思います。

 

私たち夫婦は、妻側の排卵障害だけだったので排卵誘発剤の注射と薬を処方され、タイミング法だけで授かれました。

 

一人目は妊娠発覚後、流産するかもしれないと言われ妊娠が継続するように初期は薬を服用していました。

 

安定期に入り順調になるも、妊娠後期は子宮頚管が短いから早産する危険があると言われ、出産まで張り止めの薬を服用。

 

逆子が治らず、帝王切開で出産しました。

 

二人目は、妊娠が発覚した後しばらく経ってから少量の出血が見られ、流産する可能性が高いと言われました

 

自宅安静でトイレと食事以外は寝たきりの生活に。

 

その間薬を服用しながら週に1回診察に通っていました。

 

12週ぐらいまで子宮内に出血があったため、安静生活を余儀なくされました。

 

安定期に入ってからは順調に育っており、来月に帝王切開で出産する予定です。

 

不妊治療で30万円ほどかかり、専業主婦だったので、治療費が毎月痛かったです。

 

注射も1回1000円ぐらいですが、7回ともなると7千円を超えてしまいます。

 

そんなに高い治療費を払っても必ず妊娠するわけではないので、いつまでこんな生活が続くのだろうと不安でした。

 

妊娠できる保証もなく、出口のない不安がつのります。

 

また、急な検査が入ると想像よりもはるかに高い医療費がかかることもあり、毎月大変でした。

 

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夫と喧嘩「お前のせいで子供が出来ない!」普段と違う夫の本音が分かる

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排卵日が近くなると毎日のように注射を打ちに病院へ通わなければ行けないのが体力的に大変でした。

 

また、検査によっては痛いものもあり、しんどかったです。

 

薬の副作用や注射の副作用でもしんどくなる時があり、家庭生活でも体力的に大変でした。

 

専業主婦だったので時間的には大丈夫でしたが、二人目の時は上の子を見ながらの不妊治療通院でしたので大変でした。

 

また、精子検査では夫の仕事に行く時間と、病院に持っていかなければいけない時間がギリギリだったため、夫には申し訳なかったです。

 

一人目の時はそれほどプレッシャーはなかったですが、二人目の時は上の子の友達にどんどん兄弟が産まれる中、取り残されたような気持になりました。

 

あまり周りの人を意識し過ぎた自分がいました。

 

また、高齢の方は一人っ子というだけで可哀相という風潮があり、プレッシャーを感じました。

 

必ずのように『あら2人目は?』

 

生理が来るたびに落ち込む私を夫は責めることなく「いつか授かるよ」と優しく声をかけてくれました。

 

なかなか授からなかったことで、子供がいない夫婦の気持ちを理解することができました。

 

すぐに授かっていたら夫婦の絆が強まることもなかったと思います…。

 

なかなか授からなかったので、ふとしたケンカの時に「お前のせいで子供が出来ない!」「いつになったらできるんだ」という言葉を言われとても傷つきました。

 

もしかしたらこれが夫の本音だったのかもしれません。

 

普段は励ましてくれる夫も、本音はそうだったんだと思うととてもショックでした。

 

二人目がなかなか授からなかったとき、同じ病院に通い続けるのではなく、違う病院にもっと早く行っていればもっと早く授かれていたのかな?と今考える事があります。

 

病院の治療法に疑問を持った時点で変えればよかったと少しだけ後悔しました。

 

先生との会話で、丁寧な先生なのか?どこまで親身になってくれるのか?信頼できるのか?など始めは先生や病院の職員の方の様子見も大事なのかと思います。

 

もしそれで疑問に感じれば、時間の無駄になるので、転院も検討すべきと思います。

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