皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】子供が欲しい40代男性との結婚!子供出来ず1年後に不妊治療開始

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30歳女性、施設の受付です。
夫の年齢は40歳物流業

 

私たちの出会いは、結婚相談所で出会いました。
私は一人目のお見合いで決まりました。

 

交際開始〜結婚までの期間は半年ほどです

妊活 >>>今まで何度も失敗、奇跡を起こしませんか?

子宮内膜症と子宮筋腫で不妊治療専門病院紹介

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私たちは、お互い子供が欲しいと言う利害の一致もあり、結婚しました。
互いに子供が欲しいと思う意志は初めから強かったです。

 

結婚〜不妊治療開始まで1年ほどです。
最初はスマホのアプリで排卵日を予測し、排卵日前後一週間でタイミングを合わせていました。

 

なかなか授からず、基礎体温もつけ始めましたが妊娠せず・・・。
その後はおススメされた玉造稲荷神社と野々宮神社を参拝し、子宝祈願をしました。

 

私には、生理不順があったので、もしかして不妊なのでは…と妊活10カ月ごろから疑い始めてました。
不妊治療に踏み込む直前には、排卵日検査薬を使いました。

 

しかし陽性反応がありませんでした。
原因に関しては私も旦那も判断が付かず、病院での不妊治療に踏み切ることにしました。

 

排卵日予測器で陽性が出なかったため、私が不妊なのでは?、と疑い始めました。
旦那も40代という年齢を気にしていたことを告白してくれました。

 

お互いが不妊の可能性があるかも…と不安だったことをその時初めて知りました。
お互い子供が欲しくて結婚したのだから、もっと早く互いの思いを打ち明ければよかったと、今は思っています。

 

互いの気持ちを知った後は、すぐ産婦人科に連絡をとり、病院の予約を取りました。
結果がどうあれ、その結果を受け入れる覚悟で、二人共不妊治療に臨みました。

 

2カ月に1度と、生理が遅れていました。
生理痛もその月は酷かったです。

 

出血量も多く、私は内心妊娠に関して大きな不安を覚えていました。
最初の病院で「子宮内膜症(チョコレート嚢胞)」と「子宮筋腫」だと診断され、不妊治療専門の病院を紹介されました。

 

そちらで改めて検査していただいた所、子宮内膜症がある方は妊娠はしにくいが、可能性がないわけではない。
最初はタイミング法を試してみようということになりました。

 

同時進行で、旦那の検査も行いました。

 

旦那の方の結果は「ほぼ問題なし」だったので、引き続きタイミング法を試していこうということになり、担当医の方に排卵日とタイミングを教えていただいて、ほどなく無事妊娠しました。

 

妊活 >>>生理が来るたび落ち込む貴女、諦めるのはまだ早い!

 

妊娠7ヶ月!子宮内膜症は妊娠はしにくいが妊娠できる!

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今は、現在妊娠7ヶ月です。
子宮内膜症は問題なく、むしろ妊娠・出産で完治するとのことでした。

 

問題は子宮筋腫で、妊娠6ヶ月半ばに腫れてしまい、3日間ほど痛みに悩まされました。

 

担当医の方から、腫れと痛み止めを処方してくださいましたが「臨月になってからは使えないから」と言われ、少し不安になっています。

 

筋腫は熱を持つ場合もあるので、今後産前、産後も症状が悪化したり、筋腫が大きくなる可能性があると…出産からしばらくは、気を抜けない状況が続きそうです。

 

意外と短い期間で不妊治療が終わったので、お金で苦労はしませんでした。
ただ、旦那の検査に関しては、思っていた以上に費用が掛かるのだなと思いました。

 

もっと不妊治療が続いていれば、正直二人の収入でもきつかったので、不妊治療を止めていた可能性が高いです。
30代ということもあり、体力的には問題はなかったと思います。

 

しかし、不妊治療を始めたころは「不妊治療はいつまで続くのか」「費用は賄えるのか」など悩むことが多く、寝不足になってしまい、翌日仕事がキツイ事は何度かありました。

 

不妊治療を始めたことに関しては、旦那以外最初は誰にも相談できませんでした。

 

「子供が欲しくて結婚した」ということを友人や親族も知っていたので、不妊の可能性があることをなかなか言い出せませんでした。

 

旦那以外に不安を打ち明けられず、塞ぎ込む日が続きました。
親族、知人になかなか相談できずにいましたが、姉も不妊治療をしようと思っていたことを知りました。

 

それを期に、親族、友達に、不妊治療を始めたことを打ち明けました。

 

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「1年妊活して、妊娠しないなら不妊治療」

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皆優しく接してくれて、相談にも乗ってくれたので、相談後はプレッシャー等は感じませんでした。

 

旦那とは、出会いから結婚までの期間が短く、ある程度互いの事を理解し結婚したとは言え、まだまだ互いに理解が出来ていなかったことを改めて知ることが出来ました。

 

妊活始めたばかりの頃は、旦那とは言え、まだ他人という意識が強かったように思います。
不妊の不安を打ち明けたのを期に、たくさんは話合えるようになりました。

 

旦那とは、特に大きな意見の相違や喧嘩はありませんでした。
不妊治療に踏み切ることに関して、旦那は「任せるよ」と言ってくれました。

 

病院も毎度付き添ってくれたので、不安もなく安心でき、不妊治療を進められました。
旦那には感謝しています。

 

「1年妊活して、妊娠しないなら不妊治療」、とよく聞いていたので、私達もそれにのっとって1年頑張りました

 

子宮内膜症や子宮筋腫があることをもっと早く知っていれば、妊娠に対してまた意識が変わっていたと思います。

 

同性代の友達には「今後子供が欲しいなら、生理痛で悩むなら、一度病院で診てもらった方がいい」とアドバイスが出来るようになりました。

 

同世代の女性達が少しでも生理や妊娠に不安があるようであれば、積極的に相談に乗ろうと思いました。
経験談を話してあげたいです。

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