皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】アラフォー妻が子供欲しいけどできない!治療後両親に孫見せた!

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30代後半の女性です。
治療当時は会社員、現在は専業主婦です。

 

夫は30代後半の会社員
出あいは、同じ会社(製造業)の別の部署だったが、グループで一緒に仕事をしたときに親しくなりました。

 

交際開始から結婚までは約2年

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ザクロエキスが不妊にいいと聞いて通販で購入、効果あり!

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妻はアラフォー、子どもを持てるぎりぎりの年齢だったので、赤ちゃんはすぐにでもほしいと思った。

 

また夫が一人っ子のため、義両親がかなり孫を期待していた。

 

結婚後すぐ避妊をやめたが、10か月ほど妊娠できなかったので、妻(私)が不妊治療に通い始めた

 

とりあえずネットで不妊情報を検索したり、不妊に関する無料冊子をもらえるというサイトから冊子を取り寄せたりした

 

(後でよく調べたら、不妊に関するサプリメントを売る会社だったよう)。

 

女性が貧血だと妊娠しづらいと知ってコーヒーを飲むのをやめた。

 

SNS掲示板で助言を求めたところ、すぐにでも病院へ行けという意見が多数あり、さっそく通院することにした。

 

またザクロエキスが不妊にいいと聞いて通販で購入したりもした。

 

子どもに恵まれなかったらそれでもいいよね、とお互い確認。

 

でもとりあえずは通院して不妊治療することにした。

 

最初は妻である私が一人で通ったが、途中で男性の側の検査も勧められ、夫が嫌がっていたが、自分の方が毎回痛い思いをしたり恥ずかしい思いをしたりして大変だということを説明して、何とか納得してもらった。

 

実際はその検査を受ける前に妊娠できたので、夫は病院に行くのを免れて、内心ほっとしていたようだった。

 

たまに生理痛がつらくて貧血になったり、会社の休みの日の時は腹痛で寝込んだりしていた。

 

仕事のある日はつらいけど、仕事に出て普通に仕事していた。

 

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アラフォー妻はタイミング指導5か月で妊娠!

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不妊治療期間は5か月ほど

 

1か月に大体1〜2回くらい通院、基礎体温を記録して持参し、エコーで卵胞の様子を見て、排卵日を予測、タイミング日を指示されていた
(タイミング指導)

 

タイミング指導をされながら、血液でホルモン値の検査や、卵管造影・通水検査なども並行して行っていった。

 

自分が心配になったので、風疹の抗体検査も自主的に行った。

 

費用は記録していなくて不明。
検査でエコーのある日はちょっと医療費が高かったのは覚えています。

 

タイミング指導で5か月後に妊娠、その後は一般の病院へ移り、普通に出産することができました。
高齢という以外は特に大きな問題もありませんでした。

 

ただ出産の時は微弱陣痛で、陣痛促進剤を打ってもらっての出産となり、破水していたので帰宅させることもできなかったようで、時間がかかって付き添う家族が大変そうでした。

 

出産後も乳児湿疹がひどかったのと、体重が増えにくかったこと以外は特に大きな問題もなく、普通に過ごせました。

 

初歩的な治療しかしていなかったし、当時は共働きだったので、金銭面はあまり気になりませんでした。

 

ただ、エコー検査のある日は、支払金額が結構高かったな〜と思ったのは覚えています。
これが延々続くとなるときついと思います。

 

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卵管造影検査前の夫の禁欲期間で険悪になる

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検査の日には、仕事を半休にして病院へ行ったら、急ぎの仕事があると言われて、せっかく半休だったのに10時くらいに急いで出社して2時間ただ働きしたとか、仕事が終わってからあわてて病院へ駆け込むように行くとかする時が大変でした。

 

不妊治療に通っていると言えなかったので、頻繁に病院で休みますと言いづらかったです。

 

特に卵管造影は2日かかるということで、1日目の検査は検査自体は午前中に終わるけど、検査後の体調がどうなるか分からなくて、1日半休みを取った時が取りづらかったです。

 

実両親は何も言ってこなかったが、義両親が結婚直後からずっと、「子どもは?」と言ってくるのが結構苦痛でした。

 

夫が一人っ子なので、期待せざるを得なかったのだろうけど、本音はそっとしておいてほしかったです。

 

精液検査を頼んだ時は嫌がられたけど、話し合いをして、受けてくれると言ってくれた時はうれしかったです。

 

結局その検査をする前に妊娠できたので、受けなかったのですが、受ける気になってくれただけでも良かったと思っています。

 

卵管造影の前に、しばらく禁欲期間があって、それが結構長かったので、まだまだ新婚気分の夫は禁欲がつらかったようで、ちょっと夫婦間の雰囲気が悪くなりました

 

検査なので仕方ないのだけど、気分的にはやっぱり嫌だったようです。

 

結婚直後からブライダルチェックに行くなど、病院に行って助言を受けていればよかったと思います。

 

とはいえ、自分で熱烈に子どもがほしいと思ってるとか、確実に不妊であろうという自覚でもない限り、行くことを思い付かなかったと思いますが。

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