皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】ブライダルチェック結婚後でも男女一緒に病院でやるべき!後悔

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20代女性、パートです。
夫は30代、会社員の男性です。

 

2人が知り合ったきっかけは、スポーツのサークルで出会いました。

 

交際開始〜結婚までの期間は6年間

妊活 >>>今まで何度も失敗、奇跡を起こしませんか?

あくまで自然妊娠希望、排卵誘発など補助としての治療をしたい

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赤ちゃんに関しては、私はすぐにでもほしいと思っていましたが、夫は自然に授かればと思っていたようです。

 

「治療して、痛い思いをするぐらいなから子供がいなくてもいいよ」と夫は言っています。
結婚式を挙げて半年で妊娠せず、その後から不妊治療開始です。

 

不妊治療前から、妊活アプリをダウンロードしてタイミングをとる事を試していました。

 

3つアプリをとっているので、できるだけ排卵予想日付近にタイミングをとるように夫婦生活を心掛けました。
基礎体温を毎日に測るようにする事は毎日。

 

ネットや友人からの情報で、子宝にいいとされる、神社やお寺に二人で出向きお願いする事も・・・

 

これは、旅好きである夫婦の楽しみの一つで、行った先でお参りするという感じです。

 

食生活では、本やインスタでみた情報を元に、葉酸サプリやアーモンド効果の飲み物やルイボスティーを積極的にとるように心掛けました。

 

亜鉛なども良いと聞き、夫にも摂取してほしくて、料理も工夫
夫には亜鉛のサプリメントも毎日飲んでもらっています。

 

ヨガも取り入れ、妊娠しやすいからだ作りを積極的におこないました。

 

私は絶対子供が欲しいと思っているが、夫は授かれば欲しいと思っているという、夫婦間の温度差がある状態

 

「不妊治療で漢方薬や注射までしてしんどい思いをするぐらいなら、不妊治療はやめてほしい」と夫は私に懇願する時もありました。

 

私のカラダを考えての事だと思い、ありがたいと思う反面、「意地でも子供を作ってやる!」という思いもありました(笑)

 

互いの両親ともに孫の顔が早く見たいと思ってくれており、夫婦でも焦り感じる時があります。
親孝行したいです。

 

夫の年齢もあるのでできるだけ早く、一人目の子どもを授かりたいです。
本当は自然に妊娠することを願っています。

 

私たちの希望として、治療はあくまで、自力で排卵するように薬や注射など、排卵の誘発を助ける程度の治療で子供が授かれたらと思っています。

 

私には、生理不順とまではいきませんが、年に2〜3回程度生理が遅れる時がありました。

 

排卵日付近に、不正出血があったので結婚前から婦人科に通っていました。

 

妊活 >>>生理が来るたび落ち込む貴女、諦めるのはまだ早い!

 

不妊治療半年の通院、今後のステップアップするかしないかの決断難しい

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不妊治療期間は、半年間通っています。
生理5日目から、セキソビットを服用5日間。

 

朝夕食後に一回3錠服用。
薬をのみ終えて、3日後に病院へ。

 

排卵の状態を超音波検査で確認する。
一周期に4回通院して排卵の状態と基礎体温表を先生に確認してもらいます。

 

卵が育っていなかったら、MHG注射を打って排卵を誘発。
排卵確認後は、デュファストンを朝夕一回1錠服用を10日間飲みます。

 

一回の医療費は、約2000円ほど。
検査などその時の治療内容により違いはあります。

 

超音波検査をしないときは一回約1000円程です。
薬代は1ヶ月で3000円程度です。

 

現在も先生の指示で、デュファストンとセキソビットを服用し、排卵の誘発をしています。

 

先月から、漢方薬を処方されました。
湯径を朝昼夜のご飯を食べる前の空腹時に服用しています。

 

なかなか基礎体温が上がらなく、持続をしないので安定させるために服用しています。

 

苦い漢方薬なので、飲むときが嫌になりますが自分の為だと思い、のみ忘れのないように頑張って飲んでいます。

 

先生にも励まされながら、排卵時の通院は大変ですが自分の身体の変化をしっかり確認するため通院を頑張っています。

 

治療にはステップアップすればするほど、お金がかかります。
わが家の場合、まだ私自身が働いているので不妊治療費は自分で全額出しています。

 

今後、ステップアップして人工受精や体外受精になったときの費用を考えると、夫の協力も必要になってくると思います。

 

なかなか先の見えない治療にどれだけお金をかけることが出来るか夫婦同士での話しあいをきちんとしなければと思いました。

 

いつステップアップするのか?、またはステップアップしないのか?色々と夫婦で考えるべきことが出てきます。

 

妊活サプリ >>>経験者が飲んでいる!【妊活サプリベスト3】

 

不妊治療後悔は結婚前のブライダルチェックなど体を知る・整える事

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リセットが来た時の憂鬱感が1番精神的にも体力的にもしんどいものだと思います。

 

やはり、パート仕事の時間や家事の合間をぬっての通院は時間もかかるし、お金もかかるので病院に定期的に通いつめることがとても大変でした。

 

職場での、休む理由や(不妊治療をしていることを隠している)、夫への申し訳ない気持ちで何回か不妊治療をやめてしまおうかと思ったことはあります。

 

時間を作って、病院に通院することが1番大変だと感じています。
時間に追われ綱渡り状態で、走り回っている感じになることもあります。

 

タイミング指導のプレッシャーもあります。

 

「今日は夫婦で子作り行為」という日は、プレッシャーで、私以上に夫も重圧だと思います。

 

どうしても夫婦でタイミングが取れなかった時には、病院の先生の顔を思い浮かべてしまいます。

 

せっかく指導・治療してくださっているのに・・・夫婦で子作り行為がなければ意味がありません。

 

又、孫の顔を楽しみにしている、両親の何気ない言葉に1番ショックをうけたり、プレッシャーを感じます。

 

自分達に出来ることは積極的に努力をしているつもりなのに、なかなか授からないので時間だけが経つのが本当に嫌です。

 

夫との関係では、排卵日のタイミングや妊活にいい情報を夫なりに探して、私に教えてくれるようになりました。

 

子供が生まれる前から、苦労を共に乗り換えられていることが今後の人生でも、更に深い絆になるかもしれません。

 

妊活前に比べ、夫を思いやる気持ちも増えました。
タイミングの時が、どうしてもベストにできないことでケンカをすることがあります。

 

次の日、仕事が早い場合など、寝るまえにタイミングが取れないことや、プレッシャーで最後までできない時はお互いイライラしてしまいます。

 

不妊治療しての後悔は、結婚式を上げる前から、不正出血があった事もあり、基礎体温を付け病院に定期的に通い、自分の身体を知り、改善しておけば良かったと思いました。

 

ブライダルチェックも必要だったかもしれません。

 

あとから知った事ですが、ブライダルチェック結婚後でも男女一緒にできるところもあるようなので、夫婦で行けば良かったかなと後悔があります。

 

いざ、妊活に入った時にやはりなかなか出来ないと焦りも感じ、自分のせいにしてしまい、自分を許せない気持ちになります。

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