皆がやってる妊活方法!どんな事する?やる事やった事【経験談】

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【経験談】)タイミング法は夫の協力が不可欠!妻のお願いも嫌な顔や拒否あり

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29歳女性、介護師です。
夫は32歳会社員の男性です。

 

2人が出会うきっかけは、飲み会にて知り合いました。
友達の紹介でした。

 

交際開始〜結婚までの期間は7年

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妊活夫婦で温度差!夫にタイミング協力依頼も嫌な顔や拒否!

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妻はすぐにでも子供が欲しいと思っていました。
夫の方は焦りはなく、自然にできるのが1番理想と考えていたようでした。

 

結婚後半年は避妊、その後4ヶ月ほど妊娠せず、結婚後8ヶ月ほど経過してから病院にて不妊治療を開始しました。

 

自分で不妊を自覚してからは、不妊治療している友人から情報収集

 

良いとされる病院を聞いたり、治療の費用を教えてもらったりだいぶ参考になる話が聞けました。

 

また、妊活本を読んで基本的な知識を得ましたが、これは、夫にも読んでもらいたくて妊活本を購入でした。

 

体調管理としては基礎体温はできる限り測って記録。

 

タイミング法を行っていたので、排卵チェックを使用して妊娠確率を上げる努力をしていました。

 

夫側は特に何も気をつけてくれている様子はありませんでした。

 

少しでも前向きな気持ちを持てるよう、夢を叶いやすくするために声に出して「妊娠できる!」と妊活中の友人と叫んで励まし合うようなこともしていました。

 

一緒に妊活する友人がいたことは、私にはすごくありがたく、心強い事。

 

わが家の場合、夫側が焦っていないこともあり、タイミングを合わせてほしいとお願いすることによって嫌な顔をされたり、一度だけ拒否されたりすることがありました。

 

そういった時にお互いの協力がなければ簡単に子どもを作ることができないということ、妻自身1日も早く子どもを持ちたいと思う強い気持ちがあることを訴え続けました。

 

夫も気持ちは理解してくれるものの、私の焦る気持ちを十分に共感してくれているようには感じなかったため、繰り返し話し合いを、本当に何度も繰り返しました。

 

私のカラダは、生理不順や婦人科系の病気はありませんでした。

 

しかし、介護師をしていて不規則勤務なうえ夜勤があるのでホルモンバランスが崩れていることは考えられました。

 

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不妊治療2か月で妊娠!途中赤ちゃんの奇形の可能性指摘される

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不妊治療は、2ヶ月間
通院頻度は多い時で週に4回ほどです。

 

初回で採血してホルモンの値に異常がないかを調べました。
排卵周期に合わせて必要なホルモンが十分にあるかを確認していきました。

 

基礎体温についても必ず確認してもらい観察していました。
卵管通風検査も行い、つまりがないかも確認

 

排卵日前後に排卵誘発剤を注射し、医師の指示で自宅ではタイミング法。

 

1回の医療費は3000円位でした。

 

不妊治療に要した金額は、検査など入れてもトータルで3万円以内におさまっていたかと思います。

不妊治療を開始して2ヶ月ほど経過しました。
運良く妊娠が発覚し経過をみていきました。

 

妊娠後期に入ってから過酷な仕事環境が影響して切迫早産になりかけた事があります。

 

また、エコーにて赤ちゃんの胃がはっきり写らないと指摘を受けました。

 

胃が見えないということで食道閉鎖などの奇形の可能性も否定できないと言われておりました。

 

この時は、本当に悩みました。

 

障害のある子供を育てられるかと、自問自答までしてました。
(生まれた子供に障害はなく、正常でした)

 

切迫早産のために妊娠9ヶ月頃から管理入院をして経過をみて、無事正常期に自然分娩を行いました。

 

私の場合は、運良く治療を開始してすぐに妊娠することができました。
そのため治療にかかった費用も少なくすんだと思うので大きい負担は感じませんでした。

 

どうしても仕事の都合で時間外にしか受診できないといったことがあり実費で診察費を支払う事もあり、負担に感じました。

 

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介護士は不規則勤務、夜勤明けでの不妊治療は辛い

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介護士で不規則勤務をしている身なので、夜勤明けなどの身体的に疲労が大きい状況でも通院しないといけませんでした。

 

この点に関してはしんどいと思うことが多かったです。
週に何回も混んでいる病院に足を運ぶことも疲れました。

 

不妊治療中でも忙しい仕事に追われていたので病院に通うことがストレスに感じていました。

 

職場も、夫もたいして配慮してくれるようなことはなかったかと思います。
治療中は、気分が落ち込みやすくなっていたので、家事はより苦痛でした。

 

実の母親からは早く子どもを作るようにいつも言われていましたが、プレッシャーに感じるほどではありませんでした。

 

同世代の友人たちはみんな母親になっていたため、それがプレッシャーに感じることもなくはなかったです。

 

あまり気にしないようにしていました。

 

夫婦間では、夫が治療に対する理解不足なところがあり、同時に私の思いも理解しきれていないように感じていました。

 

話し合いは重ねていましたが、夫婦の絆が強まった気にはならなかったと思うのが正直なところです。

 

分かり合えたことは、お互いの子どもを希望する気持ちの温度差についてです。

 

夫はタイミング法を意識しすぎて子作りをするのは気が進まないとよく私に言ってきました。

 

夫の言い分も確かにそうだとは思います。

 

その発言に対し、私は非協力的だと思っていたので言い合いになることも多々ありました。

 

夫婦仲は悪くなるとまではいきませんでしたが、私が一方的に不満を募らせていました。

 

こういうストレスは妊活に良くないみたいですね。
不妊治療に関して後悔していることは特にないです。

 

反省としましては、私も子どもがほしいばかりに夫の気持ちに寄り添えていない部分はずいぶんあったかと思います。

 

不妊治療専門のクリニックに通院していましたが、なんかクリニック内の空気が重く通うのが憂鬱でした。

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